|
■ 生産者の方
|
|
■ 細かい温度管理のもと、米糀を作る作業
|
|
|
|
明治四十一年より、越後味噌を製造してまいりました。
大正十年より味噌漬の製造も始め、野の幸、山の幸の自然のおいしさを漬け込みました。
米糀たっぷりの味噌で何回も漬け替え、じっくり丹念に仕上げました。
歯ざわりの良さ、口の中に広がる美味しさがなんともいえない味噌漬の逸品です。
薄く切ってそのままでもおいしくいただけます。細かく刻みチャーハンの具にしたり、納豆をまぜたり、いろいろお使いいただけます。
|
|
■ 出来上がった味噌を掘り出し、味噌漬の味噌にします
|
|
■ 朝採りの新潟産十全なすを漬ける前にへたを切ります
|
|
|
|
|
■ 商品を箱詰めしたもの(850g)食べる分だけをとりだし、紙のように薄く切ってお召し上がりください
|
|
■ 竹林味噌醸造所の店舗内風景
|
|
|
|
|